このホームページについて

Urban eXpress Museumとは?

Urban eXpress Museumへようこそ!管理人のeXpresserです。

このホームページは鉄道写真「A列車で行こう」というゲームといった鉄道に関するコンテンツを掲載しているホームページです。

自分が趣味としている鉄道というものの魅力を多くの方にお伝えしたいと考え、2009年1月1日に立ち上げました。

普段皆さんが通勤や通学、あるいは旅行などで何気なく乗っている列車の奥深さを実感して頂き、鉄道に興味を持っていただくことがこのホームページの目的です。

「あっ、この列車見たことある」というような写真を是非見つけて頂き、その車両について深く知って頂けると嬉しいです。

このページはプレオープン中です

当ホームページは2009年開設当初のホームページからのお引っ越し中のため、一部コンテンツのみの掲載となっております。
現在、以下のコンテンツが当ホームページで公開中です。

以下のコンテンツに関しては移転前のホームページにて公開しております。

  • デジタルフィルタコーナー(特殊効果をかけた写真の展示コーナー)
  • フリー写真コーナー(鉄道以外の写真コーナー)
  • A列車で行こう21Cコーナー
  • A列車で行こう9コーナー

無断転載等の禁止について

このホームページ内の全ての写真の著作権はUrban eXpress Museumの管理人、eXpresserが保有しています。

写真の改変、無断転載などはご遠慮いただき、個人的に壁紙にして鑑賞するなどといった程度でこのサイトを楽しんでいただけると嬉しいです。
同様に、写真の直リンクは絶対に行わないようお願い致します。写真の引用の場合はその写真が掲載されているページへのリンクを貼って下さいますようお願いします。

写真の転載をご希望の方は、こちらのメールフォームにて管理人にご連絡をお願いいたします。
また無断転載防止の為、写真の右下には「Copyright 20xx Urban eXpress Museum」という著作権表示がされています。ご了承ください。

鉄道写真撮影の際の注意

管理人はこのホームページを通して、「普段何気なく乗っている鉄道というものを深く知って頂き、少しでも多くの方に鉄道に興味を持って頂きたい」と考えております。
鉄道に興味を持って頂き、「自分もこんな写真撮ってみたい!」と思って頂けるのであればこれ以上嬉しいものはありません。
しかしながら、鉄道撮影には必ず守って頂きたいマナーがあります。一般常識のようなものもありますが、鉄道に興味を持って頂けるのであればご一読頂けると嬉しいです。

  • 鉄道敷地内、私有地内への進入は禁止。綺麗に電車を撮ることに夢中にならないように。
  • 踏切での撮影は必ず安全確認を。歩行者の邪魔になるようであればそこで撮影するのは諦めましょう。もちろん遮断機内は進入禁止です。
  • 運行中の列車へのフラッシュ撮影は運転士の目の負担になるので厳禁
  • 三脚の使用は場所を選んで。ホーム上や極端に狭い道路では使用厳禁。
  • 先着している撮影者の邪魔は決してしないように。先着の撮影者の構図に自分が入ってしまう場合は場所を変更しましょう。
  • 自分が出したゴミは責任をもって片付ける。

自分が個人的に思っているのは、「その写真を撮るのにこだわりすぎない」ことです。
どんなに珍しい列車が来ようと、どんなに限定された構図であろうと、無理だと思ったら潔く諦めるか他の場所を考える。
そうすると自分らしい素晴らしい写真が撮影できるのではないでしょうか?

レスポンシブデザイン対応について

このホームページはご覧頂いているPC、タブレット端末、スマートフォン等の画面サイズによってホームページの表示を最適化する「レスポンシブWebデザイン」に対応しています。
出先でのホームページ閲覧も可能ですので、是非ご覧ください。
なお、画面サイズによって表示の形式を変更しておりますので、PCからご覧頂く場合には、ウィンドウのサイズによってモバイル用の形式になる可能性があります。

レスポンシブデザインに対応していないInternet Explorer 8以前のバージョンでは注意喚起文を提示させて頂いております。
また、古いブラウザでは一部の表示が崩れる可能性がありますことをご了承下さい。

このホームページは不定期更新です

管理人の生活事情によっては更新が大きく滞る可能性があります。
長い目で見て頂けると大変嬉しいです。

当ホームページへのリンクについて

このホームページはリンクフリーです。ご自由にリンクを貼って下さい。

ただし、先述したように画像への直リンクは絶対におやめ下さい。画像に対する引用はそのページへのリンクを貼る形で掲載して頂くようお願い致します。

なお、こちらからも是非相互リンクとしてリンクを貼りたいため、こちらのメールフォームにてリンク掲載したことをお伝え頂けると大変嬉しいです。
リンクの際はこちらのバナーをご活用下さい。